【ブルーロック】面白いアニメ化は? 初回から炎上?人気理由を徹底解説

【ブルーロック】面白い !? アニメ化は?『ブルーロック』とは

2018年から少年週刊マガジンで連載開始

コミックスにおいては約100万部を超えているので人気のある作品だと言えます。

【ブルーロック】面白い !? アニメ化は? あらすじ

日本代表がサッカーW杯をベスト16で終えた2018年。日本フットボール連合は日本をW杯優勝に導くストライカーを養成すべく、ユース年代のFW300人を対象とした青い監獄プロジェクトを起ち上げ、ブルーロックと呼ばれる施設を建設する。失格者は日本代表入りの資格を永久に失うという条件の中、無名の高校生プレイヤーである潔世一は世界一のストライカーになるべく、計画の全権をもつ絵心甚八が課す試験に挑む。

【ブルーロック】面白い !? アニメ化は? 発行部数から予測

https://twitter.com/s_maki1213/status/1269595916438089728

Twitterやアニメ化期待サイト、知恵袋などアニメ化を希望する声が高い『ブルーロック』。

では、アニメ化はいつでしょうか?

 

ここで参考になりそうなのが、週刊少年ジャンプでアニメ化され社会ブームを巻き起こした『鬼滅の刃』

『鬼滅の刃』がアニメ化が決定したのが、単行本が11巻発売された時。全世界での累計発行部数は250万部以上。

 

『ブルーロック』は、9巻で累計130万部突破!

 

もう一息ではないでしょうか!?期待大な予感がします!!!

 

 

 

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【ブルーロック】面白い !? アニメ化は? 連載初回から炎上?

https://twitter.com/byun_cos/status/1218895162421628928

連載当初、1話目から実際の選手を小馬鹿にするような表現があったことで炎上しました。

というのも、3次元の本物のサッカー選手の名前を出しからかっているのです・・・

実在の選手をからかったり、「カス」呼ばわりする描写があります。日本フットボール連合の会議の場面で、元日本代表監督・岡田武史氏にそっくりなキャラクターが「外れるのはカズ! 三浦カズ!」と、岡田氏の現実で発言した発表をギャグのように発言。

オシム元監督を茶化すようなシーンもありました。

 

さらに、「本田選手や香川選手は僕のスター」と言う高校生が登場するのですが、指導者の男が「本田?香川?んー?そいつらってW杯優勝してなくない?じゃあカスでしょ」と、サッカーファンからすると激怒するのも納得してしまう内容です。

 

「初めてマンガに対して怒りを覚えた」「本田と香川をカス呼ばわりしたのは許さない」「実名選手を出してカス扱いは本当に気分悪い」といった怒りの声でかなり炎上しました。

 

【ブルーロック】面白い !? アニメ化は? 炎上は戦略的な煽り商法!?

『ブルーロック』の担当編集さんは【うざい煽り文】として知られる方だとか。

「マガジンの女性読者の皆さんお待たせしました! 担当・T屋です! 編集界には僕というスターがいますが、サッカー界にも新英雄を! スターはモテますよ潔くん(笑)」という何とも言えないテンションの煽り文が掲載されています。
1話からさっそく炎上した『ブルーロック』。実は、編集さんの策略が形となった炎上商法であると話題です。

 

しかし、『ブルーロック』には「面白そう」「なかなか攻めてる」と今後の展開に期待する声も多く、話数が進むにつれてそんな声も吹き飛ぶくらい展開がどんどん面白くなり、ポジティブな意見ばかりになりました。

【【ブルーロック】面白い !? アニメ化は?『ブルーロック』作者:金城宗幸先生について

作者は金城宗幸先生で、1987年大阪府出身で2011年「神様の言うとおり」で漫画家デビューをしており、2017年には窪田正孝さん主演でドラマ化され放送された「僕たちがやりました」を書いた作家さんです。

 

【ブルーロック】面白い !? アニメ化は?『ブルーロック』主人公:潔世一(いさぎ よいち)

主人公は埼玉県の一難高校2年潔世一、心優しい性格でゴール前でも味方にパスを送るなどし、試験開始当初も自分の武器を見いだせずにいましたが、試験が進むにつれて空間認知能力、ゴールが生まれる地点を察知する能力、ダイレクトシュート、適応能力など様々な能力を開花させます。

様々な仲間と出会い、難敵と戦うたびに急成長を遂げていく。

好きなサッカー選手はノエル・ノアで日本代表になりワールドカップで優勝することを夢見ている。

 

【ブルーロック】面白い !? アニメ化は?『ブルーロック』重要キャラ

糸師 凛(いとし りん)

主人公潔の前に立ちはだかるブルーロックにおいてナンバーワンプレイヤーで、シュート、パス、ドリブルなど能力において最高で最強を誇る最大の敵にして最大のライバル。

一度目は潔を完膚なきに叩きのめし、二度目においても接戦の末に勝利している。

 

蜂楽 廻(ばちら めぐる)

潔の中に眠る「かいぶつ」を最初に見抜き興味を持ち、一緒に戦い続ける潔においてブルーロック最初の仲間でありライバルでもある。

ドリブルが武器であるが高いパスセンスも誇っており、潔とともに凛と戦い破れて凛に引き抜かれて凛と同じチームにいる。

 

【ブルーロック】アニメ化は?面白い理由①これが日本サッカーを変える!!

今だ日本代表のワールドカップでの最高成績はベスト16という結果で黄金の中盤であったり黄金世代だと言われてきましたが、得点力不足、ストライカー不足といったことも言われてきました。

世界に目を向けるとストライカーというものはこうなんだと言わんばかりの存在感で、エゴを出しています。

弱いチームだろうと、強いチームだろうと点を取るのは自分なんだとエゴを出せるのか、そういった存在がチームを強くし、日本代表もまだまだ先に進めると感じるからです。

 

【ブルーロック】アニメ化は?面白い理由②潔の仲間(友)喰いの能力開花

試験開始当初は何も武器が見いだせていなかった潔が試合での難敵との戦いにおいてのヒントから空間認知能力、ゴールが生まれる地点を察知する能力、ダイレクトシュート、適応能力など最初とは比べ物にならない成長を見せていきます。

その中で様々な武器を持った仲間からその武器を利用することですべてを支配することも身に着けていきます。

成早、馬狼、凛といった利用され散るものもいればそれでもまだその上をいくものもいます。

それを見ているのがとても面白いです。

 

【ブルーロック】アニメ化は?面白い理由③このテクニックは今でもできるの!?

一次試験、二次試験にすすむにつれて様々な敵、仲間の超絶テクニックが見られます。

こんなテクニックが本当にできるの??と言わんばかりのものがたくさん出てきます。

凪誠士郎のシュートフェイント→チップキック→空中ボレーシュートといった一連の動作をダイレクトで行うテクニック、馬狼照英の連続直角フェイントドリブルといったものが出てきますが、特に凪のテクニックは漫画を見ていて嘘だろうと思うような気持ちとワクワクドキドキさせられる気持ちが出てきました。

 

【ブルーロック】アニメ化は?面白い Twitter民の評価

【ブルーロック】面白い !? アニメ化は? 初回から炎上?人気理由を徹底解説

この作品は今までのサッカー経験が覆されるような作品だと経験者の私が思うのでとても面白い漫画です。

次の展開が裏切られる確率がとても高いのでとてもワクワクします。

サッカーのルールをよく知らない人も、楽しめる作品です!!

 

 

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